マイカー アリストS3000ベルテックス

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購入から既に10年以上経過しましたが、こまめに洗車し点検や車検も割高なディーラで行ってきた事もあり絶好調のアリストです。この「ホワイトパールクリスタルシャイン」カラーは洗車してあげると晴天の日には本当にピカピカに輝き高級感を漂わせてくれます。
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私は斜め後ろから見たアリストのサイドステップの形状が痺れるほど大好き。昔のトヨタ車って初代マジェスタもそうですが、泥よけと一体化したサイドステップが高級感を演出していましたよね。
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後部窓からCピラーにかけて流れるようにデザインされているところもいいですね。アリストは初代もそうですが従来の国産車とは違ったデザインが当時の車好きに受け入れられてきたと思います。
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今の車では当たり前になっている自発光式メーター(オプティトロンメーター)も当時の私には憧れの装備でした。しかもホワイト発光ですから、よりスポーティに感じられる演出です。
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新車購入から10年以上も経過すると、タイヤも交換する時期が当然訪れます。私の場合は走行距離がまだ6万キロを超えていない、超休日ドライバーですが既に2回目のタイヤ交換を行っています。このルマン4ですが本当に静かな乗り心地です。燃費も確かに若干ではありますが目に見える形でよくなっています。高速走行では静粛とまで言えませんが、町乗りでは本当にノイズが車内に入ってこないのでたいへん気持ちのよいドライブが楽しめますね。

以上、10年以上歳月を経た 愛車アリストを改めて見つめ直してみました。
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by pc_fan1 | 2014-03-16 15:53 | クルマ  

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